【第一弾】ミスター慶應突撃インタビュー【No.6 高橋航大】

「大きな夢じゃなくても、自分がやっていることに対してパッションを持つこと。そこに対して100%の力を注げたら」


こんにちは!ReAct編集部です。

今回の記事の内容はなんとなんと…

ミスター慶應に突撃インタビュー!!!!

全国のミスター慶應ファンの皆さん、おまたせしました!

今年も6名のイケメンがグランプリをかけてしのぎを削る季節がやってまいりました。

なんと本記事は、

「6名のファイナリストたちひとりひとりに取材をしてしまおう!」

という豪華なシリーズ企画です(パチパチ)

筆者もちゃっかり取材にかこつけてミスター慶應の方々とお話しする役得を味わってきました。

「ミスター慶應ファイナリストに選出されたイケメンたちはどのような人柄なのか?」

「そもそも一体全体なぜミスター慶應になろうとしたのか??」

「ちょっと気になる彼らの恋愛事情は???」

「実際のところミスター慶應って楽しいの????」

みなさんのこんな疑問に答えるべく、取材にいってきました!

せっかくのイケメン揃いなので、写真を多めでお送りします(笑)

11月某日、日吉キャンパス食堂にて


そんなわけでミスター慶應インタビューの第一弾として、

No.6の高橋航大さんにお話を伺ってきました!

塾生証
氏名:高橋航大たかはしこうだい

 

所属:理工学部管理工学科2年

誕生日:1999年3月11日

出身地:東京

身長:181.1cm

詳しいプロフィールはミスター慶應公式HP

夜も遅く18時過ぎに日吉キャンパス食堂で取材の約束を取り付け、高橋さんが現れるのを待ちます。

来た!()゚ロ゚)()゚ロ゚)()゚ロ゚)

 

現れた瞬間のこの写真だけでは伝わりきらない爽やかさ、かっこよさ。

高橋さんと待ち合わせをしたことがある人ならきっと感じたことがあるでしょう。

(待ち合わせをしたことがない人は、写真を見ながら脳内補完でお楽しみください)

編集部:  こんばんは! 本日はよろしくお願いします。

高橋さん: 高橋航大です。こちらこそどうぞよろしくお願いします!

(企画説明を緊張の面持ちで聞く高橋さん)

高橋さん自身について


編集部:  では早速なのですが、なぜミスター慶應にエントリーしたんでしょうか?

高橋さん: やっぱりそれですよね(笑)

編集部:  今までですでに相当の回数聞かれてますよね(笑)

高橋さん: そうですね(笑)

大きく2つ理由があって、1つ目は表舞台に立ちたいっていう思いですね。

高校生の時もクラス演劇で主演をやったりして、あとは今WALKMENっていうアカペラサークルに所属してるんですけど、人を自分の演技とか歌とかで魅せるのが好きっていうのが大きいです。

2つ目は、大学生になった時に決めたことなんですが、自分から出来るだけチャンスに飛び込もうと思っていて。こういう活動も大学生の時にしか出来ないし、これを通して得られるものがあるかなと。あとはまぁ1年生の時からのミスター慶應への憧れもありました。

編集部:  今のところミスター慶應のファイナリストになって得たものは?

高橋さん: これも2つありますね。

1つ目は、周りの凄さに気づかされて、自分もまだまだだなって感じることですね。「自分いけるな!」って思ったところで他のファイナリストの発信見て「まだまだだな…」ってなったり。とことん自分の存在について考える機会が増えて、その度に自分もミスターの活動になおさら熱が入りますね。

編集部:  2つ目はなんでしょう?

高橋さん: ファンの存在です。これはもう本当に(笑) マジで大事なんだなぁっていうか。

僕はもともと「応援されていることが力になってる」って言葉、綺麗事じゃんって思っていたんです。でも実際自分がファイナリストになってみて、自分の心から出てくる本当の声だし、変にカッコつけなくてもそれが本心だなって。人に助けられているなって思いますね。

(高橋さんのファンへの感謝が伝わる笑顔)

編集部:  支えられているなって感じる時はどんな時ですか?

高橋さん: 自分がまだまだだなって思っても、ファンの皆さんが励ましてくれる時ですかね。

僕はけっこうダメだなって思いやすいタイプなので、ファンのみなさんが僕を否定せずにいい感じの自信をキープしてくれているのがありがたいです。

編集部:  じゃあもとは割とネガティブな方?

高橋さん: はい。根はネガティブだけど、最近ポジティブになってきたかな。

ファイナリストになってからはなおさら強くネガティブなのをポジティブに変えようとしてます。ネガティブをポジティブに変換するのがどれだけ大事かっていうのもミスターの活動を通して学びました。

編集部:  根がネガティブには見えないですけどね(笑)

(壁を使ってポーズしてください!という雑なフリに答えてくれる高橋さん)

編集部:  どんな時にポジティブになったりリラックスしたりしますか?

高橋さん: うーんどんな時だろう…。

僕は休憩時間とかなくても大丈夫なタイプなんで、あんまり考えたことないです(笑)

編集部:  すごいですね! じゃあ幸せを感じることは?

高橋さん: 1日中寝てるとかは、1日を無駄にしてる感があるので好きじゃないですね。

友達と話したりご飯行くとかかなぁ。僕いま落ち着いて話してますけど、普段はもっとわちゃわちゃする方なので(笑)

編集部:  いまだいぶ落ち着いてるのでわちゃわちゃが想像つかないです(笑)

趣味・特技


編集部:  趣味とか特技とかは?

高橋さん: サークルはずっと頑張っていますね。

ミスターの活動とも関わってくるし、去年の自分のことを知ってくれてる人たちなので、支えてもらっています。

あとは英語を頑張っていますね。海外が好きなので、留学もいつかしたいなぁと。ミスターに出てから食らいつくことの大切さに気づけたので、それは英語の学習にも生きていると思います。

編集部:  英語! 帰国子女ではないですよね?

高橋さん: 帰国子女ではないですね。小さいころに英会話教室通ってたみたいですけど、覚えてないです(笑)

編集部:  …無茶振りしていいですか?(笑)

高橋さん: どうぞ。

編集部:  「自分を一言で表すなら」を英語でお願いします。

高橋さん: えぇー…(笑) なんですかね。本当に一言ならChallengeですね。

え、フレーズですか? 難しい。

編集部:  じゃあ変えましょう。「ファンに対する感謝」を英語でお願いします(笑)

高橋さん: …

(無茶振りに戸惑う高橋さん)

高橋さん: Anything can be possible with you, my funs, and if there are no fun with me I can’t live now.

So, thank you so much.

あぁ〜

編集部:  ちょっと照れちゃった?(笑)

高橋さん: 照れちゃった(笑)

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「気になる恋愛事情は…!?」

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