【第六弾】ミスター慶應突撃インタビュー【No.4 清水啓太郎】

超感覚のミスターファイナリスト


こんにちは!ReAct編集部です。

今回の記事の内容はなんとなんと…

ミスター慶應に突撃インタビュー!!!!第六弾です

全国のミスター慶應ファンの皆さん、おまたせしました!

今年も6名のイケメンがグランプリをかけてしのぎを削る季節がやってまいりました。

なんと本記事は、

「6名のファイナリストたちひとりひとりに取材をしてしまおう!」

という豪華なシリーズ企画です(パチパチ)

「筆者もちゃっかり取材にかこつけてミスター慶應の方々とお話しする役得を味わってきました。」と女性ライターは言っておりました。と男性である私は付け加えました。

「ミスター慶應ファイナリストに選出されたイケメンたちはどのような人柄なのか?」

「そもそも一体全体なぜミスター慶應になろうとしたのか??」

「ちょっと気になる彼らの恋愛事情は???」

「実際のところミスター慶應って楽しいの????」

 

みなさんのこんな疑問に答えるべく、取材にいってきました!

せっかくのイケメン揃いなので、写真を多めでお送りします(笑)

11月某日、日吉キャンパス食堂にて


今回はミスター記事第六弾として、

No.4 清水啓太郎さんにお話を伺ってきました!

塾生証
氏名:清水啓太郎しみずけいたろう

所属:経済学部2年

誕生日:1996年9月24日

出身地:東京都

身長:176.0cm

詳しいプロフィールはミスター慶應公式HP

既に取材を終えていた、No,2のけんじろうさんに「啓太郎面白いよ笑」と、清水さんの取材前に言われ、私共としても、「面白いとはどういうことなのか・・・?」期待感と緊張感のなか彼を待ちます。

終始、笑顔に包まれた取材の様子をご覧ください。

編集部: 清水さんですか?

清水さん:はい!よろしくお願い致します。

カッコよさはさることながら。率直な感想。いや、めっちゃええ匂いするやん。

超感覚ミスター


編集部: 本日はよろしくお願いします!早速取材に移りたいと思います。

清水さん:はい!よろしくお願い致します!

編集部: まず、ミスター慶應に出場したきっかけや動機についてお聞きしたいのですが。

清水さん:そうですね。正直、就活で使えるかなぁと(笑)
でも、誰かに勧められたわけではなくて。自分で応募しました。でも、もう色々あって使えないかなーと(笑)もともと学内のものなので、そんなに使えるとは思ってはいなかったんですけど。

(新感覚のミスター。)

編集部: いつもきっかけの部分を聞かれたらどのように言ってるんですか?

清水さん:そうですね。一応、表向きには、建前的には、僕は本来4年の代だけど帰国子女    だから遅れてて。慶應の前早稲田にいたんですけど、みんな今就活してるけどその中で自分はどうしたらいいかな、と。

なにか勉強とかインターンとか以外に自分の内面を変えるようなイベントがあればいいなと、言っていますね。

編集部: あの、もしこの取材中でオフレコとかあれば仰ってください。

清水さん:あ、もう全然大丈夫ですよ。今のも、就活のためって書いちゃっても良いです(笑)

編集部: (笑)

編集部: 続いて、ミスターの活動を通しての内面の変化というところをお聞きしたいのですが。

清水さん:内面ですか・・・

編集部: 活動していくうちに、周りの環境の変化だったりと考え方の変化だったり・・・

清水さん:基本的にやる気がないんですよね。(笑)

(!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)

清水さん:あまりSNSとかも更新できていないんですけど、インスタライブも月1、2ぐらいでしかやってないですし、それでもパンフ配布とかで(会いに)来てくれる人がいるので、そういうのは純粋に嬉しいですし、そういうのを見るとほんとはもっと頑張らなきゃなって思いますね。

編集部: では、ミスターのファイナリストになられて生活面で変わられたことってありますか?

清水さん:そうですね、特に変わらないですかね。時間が取られるかなってぐらいですね。

編集部: 今週もパンフ配布があるそうですが(取材日は11/16)、一回のパンフ配布時間って大体どのぐらいなんですか?

清水さん:13時〜18時って一応なってるんですけど。配り終わっちゃたらそのタイミングで終了って感じですかね。街に出て配ることが多いんですけど、今週末は横浜と下北沢で。
え?って(笑)

前回とかは立教の文化祭があったんで池袋駅で配ったり、原宿で配ったり。まぁ他大の学祭に来ている人だったり、若い人が多い原宿とかなら場所としてまーわかるんですけど、結局そこでもパンフレット受け取ってくれる人って結構ご年配の方が多くて(笑)女子高生の方は貰ってくれる方は多いんですけど、そもそもそんなに通らないし。若い子は貰ってもらえないことも多くて原宿でさえ。

そこに来て、横浜と下北沢で配るのは正直ちょっとね・・・(笑)今週末下北でなんで配るんだろ?って(笑)大きい駅だと配る場所だって難しいですしね。パンフ配布ラストなのにね。

編集部: 寒いですし、大変ですよね。

清水さん:本当にね。何の意味があるんですかね。今の時代ね、アナログでね(笑)

毒ぬきがとまらない。

異色の経歴


編集部: 先ほど、慶應の前に早稲田大学にも在籍していたと仰っていましたが、それはどのような経緯で?

清水さん:もともと高校1年から3年間アメリカに留学に行っていて。親の勧めもあって行く事になって。その当時中高一貫校に通っていたんですけど、自分の中でもそのまま中高一貫の高校行ってもなぁと思ってじゃあいく、とアメリカ行きを決意しました。

(その中高一貫校の名前をお聞きしたのですが、私(中学受験経験者)にとっては、とても有名な学校で私にとっては手が届かない雲の上のような存在の学校でした。リアルにです(笑))

編集部: また、高校時代にはボランティア活動をされていたとか?

清水さん:はい。コスタリカに行って現地の学校の手伝いなどをしていました。

編集部: コスタリカというのは治安の面では如何なんですか?

清水さん:コスタリカは海があったりリゾート地っぽいところもあるんですけど、まー僕が行ったところは治安が悪いってわけではないんですけど、(清水さんが)行っていた学校はそんなに裕福ではないって言う感じでしたね。うちの高校の人たちの使い古した靴とか筆記用具とかを寄贈したりしていました。

編集部: アメリカに行って価値観の変化などありましたか?

清水さん:どうなんですかね。ちょっと前よりは明るくなったりしたかなって感じですね。

編集部: 他のファイナリストの中で誰と仲良いとかありますか?

清水さん:No.2の打田くんはもともと高一くらいから知り合いで、同じ経済学部のPearlということもあって。とはいえそんな二人で遊んだりするってわけではないんですけど笑

もともと高校生の時の勉強合宿で知り合って、そんでPearl入ったらたまたまいて。それでお互いミスターに出ているってのは知らなくてファイナリストのグル ープラインができて初めて「あ、けんじろういるみたいな」感じでしたね笑

立ち仕事


編集部: バイトなどはしてますか?

清水さん:バイトはあんまりしてなくて、あの〜チラシ配りでもそうなんですけど、立ち仕事が嫌いで(笑)

あんまりどれも長続きしなかったですね(笑)1日とか3日とか(笑)

でも、その後英語の添削は半年ぐらいやって。もうやめてるんですが。

それで、今年はインターンをやっていて。

編集部: どのようなインターンですか?

清水さん:人材系のインターンです。企業と商談をしてサービスを使ってもらう営業の仕事です。

→次ページ
成長企画の話。

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